捕獲の任務に加え、外国要人をもてなす活動にも従事してきたが、猫の公式ツイッターで公開した「辞表」で「世間の注目を離れ、ゆっくりと余生を過ごす時が来た」と説明した

1ブギー ★2020/08/08(土) 09:34:39.39ID:x9H8ws8J9 【ロンドン時事】英国の外務・英連邦省は7日、「ネズミ捕獲長」の肩書を持つ猫パーマストンが公務を引退すると発表した。捕獲の任務に加え、外国要人をもてなす活動にも従事してきたが、猫の公式ツイッターで公開した「辞表」で「世間の注目を離れ、ゆっくりと余生を過ごす時が来た」と説明した。<下へ続く>

 パーマストンは6歳前後の白黒の雄猫で、2016年4月に動物保護施設から迎えられた。「ネズミ捕りの達人」として知られたが、隣接する首相官邸で「捕獲長」を務めている猫ラリーとは犬猿の仲で、たびたびけんかが目撃されてきた。

https://www.jiji.com/sp/article?k=2020080701228&g=int

https://i.imgur.com/aXRXOWo.jpg

43不要不急の名無しさん2020/08/08(土) 13:11:05.47ID:mT3KeWEc0

首相官邸のラリー負けたのか

5不要不急の名無しさん2020/08/08(土) 09:42:40.35ID:Z/NlqNB10

ハチワレは甘えん坊