トビイロウンカは梅雨時期に中国大陸から風に乗って飛来

1ごまカンパチ ★2020/08/17(月) 22:55:01.87ID:a60AVVYG9 https://news.yahoo.co.jp/articles/917702317cadc22b9051f78886c8e64f98725b51
 熊本県は17日、稲を枯らす害虫トビイロウンカが増えているとして昨年に続いて県内全域に警報を出し、適切な防除を呼び掛けた。
トビイロウンカは梅雨時期に中国大陸から風に乗って飛来。
昨年は稲がまとまって枯れる「坪枯れ」を県内各地で引き起こし、昨年産米の県内作況指数が13年ぶりに不良となった一因とされた。

6〜7月に県農業研究センター(合志市)の水田で飛来数の目安を調べたところ、誘引された数が782匹と平年の16倍に上り、大発生した昨年の8倍だった。
8月上旬に実施した県内55カ所の水田での定着状況調査でも、確認地点の割合が昨年同期を約10%上回った。

県内を含む九州北部の気温は今後1カ月間、平年より高い予想で、ウンカが繁殖しやすい環境が続く見込み。
県病害虫防除所(同市)は「水田にウンカがいるかを確認し、県農業情報サイトで地域ごとに示している防除時期に基づき、薬剤を散布してほしい」としている。

82不要不急の名無しさん2020/08/18(火) 13:21:08.61ID:zIsOCMqJ0

シナ本国は天災のデパートやでw

55不要不急の名無しさん2020/08/18(火) 00:42:03.31ID:jwOr6urF0

さらに農薬まみれか