覚せい剤を混ぜた飲み物を飲ませ、客2人を殺害しようとしたとして殺人未遂の罪に問われた女の裁判で、長野地方裁判所松本支部は懲役3年の判決を言い渡しました

1首都圏の虎 ★2020/09/19(土) 00:28:16.04ID:hphnEV189 覚せい剤を混ぜた飲み物を飲ませ、客2人を殺害しようとしたとして殺人未遂の罪に問われた女の裁判で、長野地方裁判所松本支部は懲役3年の判決を言い渡しました。

池田町の月岡愛被告は2015年、勤務先の松本市の飲食店で、致死量の覚せい剤を混ぜた飲み物を出し、客の男女2人を殺害しようとしたとして、殺人未遂の罪に問われていました。

地裁松本支部で18日に開かれた判決公判で、高橋正幸裁判長は「被告に覚せい剤の使用量の知識は無く、死亡する危険性が高いと認識していなかった疑いが残り、殺意は認められない」とし、殺人未遂ではなく傷害罪にあたるとして、求刑の懲役8年に対し懲役3年の実刑判決を言い渡しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8d9f357d4b9c4edb759c2a6e06f670aff3eb937b
https://amd.c.yimg.jp/amd/20200918-00000006-nbstv-000-1-view.jpg

214不要不急の名無しさん2020/09/19(土) 10:21:34.78ID:DpEjvnxi0

薬物仲間同士とかならわからないでもないが、
全く無縁の人に飲ませたとしたら死刑でいいよ。
売人や仲介人とたんに使うだけの人では刑の重さが違うのはいいが、
それにしても甘すぎる。

183不要不急の名無しさん2020/09/19(土) 07:16:51.58ID:Q6DOR5xK0>>181

おそらく攻めかたが不味いんだな
毒殺しようとしたと訴えるべきかな
覚醒剤とは知りませんでしたとしか逃げられん