【乳幼児期は重症化も】肺炎球菌感染症「知ってアクション!感染症の予防#1その4」



肺炎球菌は、子どものノドなどに常在している細菌。赤ちゃんの時期に肺炎球菌感染症にかかると重症になり、後遺症が残ることがあります。乳幼児や高齢者の肺炎球菌結合型ワクチンの予防接種について解説します。

※この動画は、2018年11月18日に広島テレビで放送した番組の内容を再編してお送りしています。
※この動画でお伝えしている情報は、2018年11月当時のものです。

出演:福岡歯科大学医科歯科総合病院予防接種センターセンター長 岡田 賢司氏
協力:国立感染症研究所 感染症疫学センター第三室長 多屋 馨子氏
協力:田辺三菱製薬、制作協力:日テレアックスオン、製作著作:広島テレビ
更新:2018/11/18

感染症・予防接種ナビ:https://kansensho.jp/
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