#がん #抗がん剤 #肺がん
質問: 非小細胞肺腺がんEGFR変異ありで脳転移にガンマナイフ治療をしました。で、タルセバ8か月、シスプラチン+アリムタ4クール、アリムタ2クール、ドセタキセル4クール。そのあとTS-1は副作用が強くて4か月で中止。で、ジオトリフ効果なく1か月で終了。で、今年の6月にCEAが下がっているのにも関わらずレントゲン画像で大きくなっていたので、主治医から顔つきが変わったということで気管支鏡を7月の初めにしました。で、結果として小細胞がんの混合が見つかりました。8月の初めから小細胞がんの治療でカルボプラチンとイリノテカン開始。8月下旬に2クール目。9月の先日CT効果判定で2割減少しておりました。腫瘍マーカーも6月測ったときよりも少しずつ下がってました。で、先生にお伺いしたいのは今後の治療を知りたいということ。主治医はこの先そのマーカーで勢いがついた方の治療をしていくということでした。で、セカンドオピニオンで脳以外に転移がなければ腫瘍が小さくなっていれば放射線を当てることも考えられるということも伺いましたが先生はどう思われますか?ということと、非小細胞がんと小細胞がん両方ある場合受けられる治験というのはあるんでしょうかということを3つお聞きしたいです。

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