後縦靭帯骨化症(指定難病)②/リハプライドの改善事例



このご利用者さまは、平成13年に後縦靭帯骨化症を発症。
通所前は、ふらつきがひどくて真っ直ぐ歩けず、
すぐに転んでしまうため、屋内外で杖を使用していました。

また、普段からあまり水分を摂っていないため、
低血糖と水分不足の影響からか、
自宅で意識消失の転倒がたびたびありました。

しかし、通所を開始してからは、
パワーリハビリと水分摂取に取り組んだ結果、
わずか3カ月で足の踏ん張りがきくようになり、
歩行も安定して、杖が不要となりました。

さらに水分摂取量も増えたことで、意識が活性化し、
自宅での転倒もなくなりました。

“自立支援介護”と“パワーリハビリテーション”を実践する、
リハビリ型デイサービス『リハプライド』では、
介護の重度化を防ぎ、改善を目指すことができます。

ご見学も歓迎しておりますので、
詳しくは各店舗にお問い合わせください。

http://www.rehapride.co.jp/list.php

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