【漢方薬 味覚障害 嗅覚障害 間質性膀胱炎】第213回2017/7/19放送【FM コミてんラジオ「ミーとアッキーの健康万歳」(毎週水曜16:00~16:20)】



有機溶剤を扱う仕事している女性。味覚障害、嗅覚障害、貧血、できもの。

味覚障害は胃腸が弱い。嗅覚障害は肺の熱。できものは胃腸。突発性難聴は胃腸が弱いとなる。油もので下痢をする。中耳炎、気管支喘息。もたれる。肉類は食べたくない。甘いものを以上に好む・・・

症状が多すぎる。しかし、漢方薬服用1週間で劇的に改善。

家族が過去に処方された漢方薬の副作用で入院したので、漢方薬を毛嫌いしていて、二回目の送付を受け取り拒否。家を飛び出した。

間質性膀胱炎
頻尿がひどく、急性膀胱炎じゃないかと病院で診断された。
抗生物質を投与された。5分おきにトイレに行く。夜も寝れない。
病院を変えたら、検査で間質性膀胱炎で、手術以外で治す方法がないと言われた。インターネットで調べたら、この病気で苦しんでいる方がたくさんいる。7回も手術しても改善しなくて痛みばかりが強くなってる方、歩けなくなった人・・・・

漢方薬がとても美味しく感じて、五分もたたないうちに飲んですぐに残尿感がとれて、劇的に改善し夜も寝れるようになった。トイレも2回しか起きなかった。

間質性膀胱炎、間質性肺炎も肺の熱から来ている。
肺が熱によって、収縮する。締め付けれれるような頭の痛み、心臓の痛み、膀胱の痛み、胃腸の痛みに広がっていく。

膀胱を切っても、改善しない。子宮とか卵巣とかも痛くなるはず。

これも暑さが原因している。
陽の臓器。心臓が熱を持っている。心臓は必ず肺臓を攻撃する。
肺は熱を持つと筋肉は萎縮する。膀胱も収縮して痛みが広がる。

別のところに原因がある。胃腸は消化吸収して各臓器に気を与える。肺臓にも気を与えている。
気が十分だと肺臓は水を作って体全体に供給する。
十分でないと冷やす仕事ができないので、体全体の調子が悪くなる。

間質性膀胱炎のきっかけ
大腸菌からくる膀胱炎で抗菌剤抗生物質をどんどん使って、胃腸が弱っていく。それが間質性膀胱炎になる。

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