<説明欄>
6/27 インタビューの様子を一部追加しました。
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2013年12月15日 福岡で開催された医療者対象セミナーに
脳梗塞の後遺症を抱えた男性が参加されました。

読脳による探求を行い、来たときは杖をついてしましたが、帰るときは駆け足ができるまでになりました。

その後読脳を学ばれ、仕事への取り組み方を変えてこられたそうです。あれから4年半経ち、現在の様子を訪ねてきました。

インタビュアーは、読脳アカデミー認定講師
宮原歯科医院 宮原猛さん(福岡県久留米市)です。

方言での会話がほっこりします★

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脳の情報を読む「読脳法」の開発者 伊東聖鎬(読脳アカデミー・CWインターナショナルスクール研究会代表)は、
姪の障害をきっかけに「病気とは何なのか?」「生きるとはどういうことなのか?」を研究してきました。

医学では解決できない病気や症状を抱えた人と向き合う中で、発見した情報を全国の医療者に伝えるために40年以上に渡ってセミナーを開催し、本当の意味で患者さんに協力できる人材を育成しています。

また一般の人に対しては、『自分の体(事)は自分で良くしよう』と呼びかけを行い、
自分療法ワークショップや「自分研究」勉強会を開催し、そのための考え方や技術を指導しています。

また、読脳法で原因や対応の方法を探り、指導する個別指導の場もあります。

詳細はホームページをご覧下さい

読脳アカデミー・CWインターナショナルスクール
http://www.cw-system.jp/

当グループの活動は社会運動としての活動であり、
宗教やネットワークビジネスとは一切関係ありません。

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